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IN BODY(インボディ)はここがすごい!
【1】インボディ独自の測定方法
「世界特許で保護されています。」 InBody(インボディ)は体の部位を四肢と体幹の5部位に分けて測定します。 中でも体幹部は体の大部分を占めている重要な部位ですが、新陳代謝が活発であり、敏感な変化を据える為には単独での測定が必要です。 InBody(インボディ)は四肢とは別に体幹を単独で測定しますので正確な測定が可能です。
「体の隅々まできめ細かく分析します。」 単周波数では細胞内外に分かれて分布する水分量を正しく測定することはできません。 InBody(インボディ)では多周波数を使用し、体成分測定のベースとなる体水分を正確に測定します。
「接触面による影響を受けません。」 体成分を測定する際、電極に触れる位置や状態を毎回一定に保つことは難しいです。 InBody(インボディ)では8点接触型電極を利用し、測定のスタート位置を常に一定に保つことが可能です。
「ありのままの体を測定します。」 実際の体は変わっていないのに年齢や性別などによって体成分データが変化してはいけません。 InBodyでは統計的な推定データを利用せずありのままの体成分を測定しますので、特異体型や筋肉型過体重、隠れ肥満も正しく評価します。